想いと祈りの物語
第三候
想いと祈り
想いと祈りの物語



厄とは人生の転換期を迎える節目です。
季節が春から夏、秋から冬へと移るように、心と身体、そして世間との繋がりも変わりゆきます。

今日も己を戒め新たな時を迎えようと、多くの方が参拝します。







四季が移り変わり、時が流れ、時代が変っても、人が生まれ育む中で抱く想いは同じなのかもしれません。





共に生きる愛する人が健やかであるように、千年前からこの場所で続く「祈りの物語」は、途切れること無く今日も静かに続いています。






第三候
想いと祈り
想いと祈りの物語
それは、時代や季節を越えて存在する、
人を想い、幸せを願い、無事を祈る
大切な「人の心の物語」です。
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